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「ミラーツインズ」圭吾と勇吾の本当の父親は、だれ?#7話

藤ヶ谷さんが一人二役を演じる土曜ドラマ「ミラーツインズ」が佳境をむかえています。

18日放送の7話では、圭吾と勇吾の母親が他界します。勇吾は最後の最後まで、母親の前に姿を現すことはありませんでした。
母親に会ってしまうと、復讐の決心が揺らいでしまい、これまでの20年間が無駄になってしまうという勇吾の切ない想いが告げられました。

母親が亡くなった後、弁護士の先生から、母からの圭吾にあてた手紙が一通、手渡されました。

そこには衝撃の事実が書かれていたのです。

・母親の手紙の内容は?
・ふたりの父親について
・ふたりの本当の父親は、だれ?
・まとめ



母親の手紙の内容は?

その内容は、

ふたりがずっと父親だと思っていた人は本当の父親ではない

というものでした。

いきなり、予想だにしない展開に、圭吾のみならず、視聴者は目が点・・・・です。

なぜ、それを今になって??

そして本当の父親は、だれなのか?

ふたりの父親について

これまで、ふたりの父親は、栄一という父親だと思って生きてきました。

その父親は、交通事故で他界しています。勇吾の安否を考えながら運転していた際の事故でした。

ふたりの本当の父親は、だれ?

今まで父親と思っていた人は、本当の父親ではなかったことを告げられた圭吾ですが

気になるふたりの本当の父親はだれなのでしょうか?

手紙で明かされた本当の父親は、

なんと「皆川耕作」でした。

まさかの、皆川さん・・・

あんなに親身になって、ふたりそれぞれに力を貸していた皆川さんですが、これまでも、圭吾、勇吾それぞれの肩をもっていて、不自然な点は多くありましたが、まさかふたりの父親だったとは・・・・

まとめ

まず、皆川さんと勇吾の繋がりについても、疑問点がたくさん出てきますが、ふたりの母親と皆川さんには、どんな繋がりがあってこうなってしまったのでしょうか?

そして、この誘拐事件になにか関係があるのでしょうか?

また、今になってこの事実を伝える必要があったのでしょうか?

気になる展開を、来週まで待ちたいと思います!