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秋篠宮悠仁さまの机にナイフを置いた犯人が逮捕!名前や動機は?服装や侵入経路は?

秋篠宮の悠仁さまが通われるお茶の水女子大付属中学校の、机の上に果物ナイフが置かれていた事件の犯人が、29日逮捕されました。

皇位継承を明日30日に控えた今日の逮捕ですが、捕まって安心する一方で、その真相が気になります。

非常に恐ろしく許せない事件ですが、犯人はどんな人物なのでしょうか?

気になる侵入経路や動機を、これまで分かっている情報を元に、まとめたいと思います。

・犯人の名前は?
・どうやって学校に入れた?侵入経路は?
・犯人の服装は?
・犯行の動機は?

犯人の名前は?

犯人の名前は、長谷川薫容疑者(56)。
かなりいい年齢の人物です。
そして疑われていたような、学校関係者ではないということが明らかになっています。

どうやって学校に入れた?侵入経路は?

長谷川容疑者は「水道工事の者です。」と言って校内に侵入したとのことで、
その際の防犯カメラが決め手となって犯人特定に繋がったようですね。

侵入時、悠仁さまは別の部屋で授業を受けていたため、教室には誰もいない状態だったようです。
犯人は悠仁さまの時間割を知っていたのではないかということで現在調査が進められています。

犯人の服装は?

水道工事を装って入ってきた犯人の服装ですが、

・上下青色の作業着
・ヘルメット
・マスク
・手袋
・ブーツ

だったようです。
用意周到な計画犯ですね。

犯行の動機は?

犯行の動機については現在取り調べ中です。

また分かり次第更新したいと思います。

まとめ

犯人が捕まって安心ですが、学校生活を楽しみにしていた入学して間もない、そして何の罪もない子供への嫌がらせは、どんな理由であれどあってはならないことだと思います。
犯行動機や詳細を調べ、二度と同じことが起きぬよう徹底してほしいと思います。

また、明日の皇位継承に向け、警視庁は警備を強化しているようです。
何事もなく、平成が終わり、令和を迎えられますよう。